カテゴリ:Book( 55 )

-次ぎの本と次ぎのケ-キ-

-次ぎの本-
「重力ピエロ」終了。
伊坂幸太郎シリ-ズに完全にハマッテしまった。
じゃ、次ぎ「マリアビ-トル」と思って古本屋へ(新書でもいいんだけど、結構本を読んでるので無駄な出費は避けたい・笑)。
まだ出ておりませんでした。
ならば何を読もうかと思案しながらウロウロしてたら、引き寄せられるように本棚の片隅にあったのがこの一冊。
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邂逅の森』。マタギの世界の話です。
自分、コノ手の本大好きですから(但し、現場には赴きませんけど・笑)。
さて、読んでて問題が。
以前読んだ『熊を殺すと雨が降る』と同じで、マタギの間で使われる専門用語の難解な事、ページをめくる度に何の事だったっけ?と戻る始末(メモに残さないとダメそう・自爆)。
と言う事で『マリアビートル』はこの次ぎになるかな-(わはは)。

-次ぎのケ-キ-
文化の日と言われる今日11月3日は奥の誕生日。
今年のプレゼント、ど-しよ-かな-?等と考えてたら、そのまま昼寝しちゃった。
慌てて起きて買いに出かけたら、「プレゼント、Gパンでいいよ」と言うので、今年はジ-ンズで誤魔化しました(お陰で安く済んで良かった-・わはは)。
その代りと言ってはナンですが、Birthdayケ-キに金を掛けよ-かと思ったら、ショ-トケ-キでいいよ-と(昨日の夜もケ-キ食べたし・笑)。
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近所で有名なケ-キ屋だけに、都内じゃなくても1個単価が高いのは仕方ないのか。
まあ、こんなモンで機嫌が良くなりゃ安いモン。
とは言え、確実に管釣り3回分は小遣いが飛んだな(爆)。

※9月次男・10月長男・11月奥・12月自分&X-masと次々にケーキが食べられるのはいいのだけれど、確実に太るなコレ(笑)。
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by dad1st | 2010-11-03 17:56 | Book

-(乱)読書の秋-

村上春樹氏の「1Q84」、短編小説集の「象の消滅」、ベルハルト・シュリンク著「朗読者」終了。
次なる本を求め本屋を彷徨ってたら、何気に気になる本があった。
伊坂幸太郎著「マリアビ-トル」-殺し屋たちの協奏曲-。
「重力ピエロ」って本が記憶の片隅にあったけど、その作家が伊坂幸太郎氏とは知らず。
残念ながら「重力」を読む前に「マリアビ-トル」が気になってしまった訳で、さてソレ「マリア」を買おうかと思ったら、書店側の推薦コメントに<グラスホッパ-に続く云々>と。
グラスホッパ-?聞いたことある様な無い様な。
ソレから「グラスホッパ-」を求め本屋を彷徨い(なかなか見つからず)、やっと見つけて購入。
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ついでにブックカバ-も購入(汚れるのが嫌いなので・神経質)。
殺し屋、お洒落な職業ですね-(自分も何人か殺したい人居ますけど・爆)。

さて、「グラスホッパー」ですが、途中経過としての評価は(概ね)面白いですよ。
ただ、殺し屋側の押しが弱いのかな-と(もしかすると狙って書いてるのかも知れませんが)。
もちっとハ-ドボイルド的な感情を殺した冷たさが表面に出ると嬉しいんだけど。
まあ、コレを買う前に「菱」絡みの本を立ち読みしてたので仕方ないか?(わはは)。

節操無く何でも読んでますけど「乱読も亦た楽しからずや」って事で(笑)。

※ブクログなるページを見つけました。
新刊やランキングなどレビュ-付きで見られるので、とっても便利っすよ。
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by dad1st | 2010-10-25 11:48 | Book

-暫し読書-

10.10-追記-
クロスオーストリッチについて「フライの雑誌」を再度読み返してたら。
90号の中で、島崎憲司郎さん曰く「・・でも、フライというのは生き餌ではないので、テキト-に放り込めば必ず入れ食いというわけではないですよ。・・・だから、当たり前の話ですが、その状況に応じたワナの仕掛け方が巧みな人ほどフライが活きる。逆にそのあたりが全然駄目だったりすると、どんな上等のフライを使ってみても不発に終わりかねない。このへんがフライフィッシングのコワさであり、また逆に醍醐味でもあるわけですけどネ・・。」
仰る通りでした。


-暫し読書-

生憎の雨模様で迎えた3連休、何の計画もしてなかったので、ある意味セ-フ(笑)。
昨日の「クロスオーストリッチ」撃沈を踏まえ、更なる修正を加えるべく、先ずはマテリアルの手配を(クロスオ-ストリッチじゃなくて、単なるオ-ストリッチですのでお間違えなく・爆)。
馴染みのSHOPにオ-ダ-(こうやって書くと、さも常連のように聞こえるでしょ?。なんの事はない、ソコしか近場にSHOPがないのと、「在庫が無いから入れておきますね」と言われただけの話・下手がカッコつけてど-すんじゃい・核爆)。

雑誌『Fishing Cafe』。
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お知り合いが載ってるので、読もうかと。
しかし、近所の書店では売ってないので、ネットで購入。
禁漁中ですが、素敵な写真を見たり、文章を読んでいるだけで癒される(ちょっとですけど・笑)。

村上春樹著『象の消滅』短編集。
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1Q84に感銘を受け、ちょっと過去の作品も読んでみよ-かな-と。
ノ-ベル文学賞は残念でしたけど、素晴らしい作家(人)ですよ(自分如きに言われたくないでしょうけど、小説に興味の無かった自分が言うんですから・笑)。


さてと、連休の雨がBGMに変わる午後、雨音に溶け込みながら読書でもしよ-かな。
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by dad1st | 2010-10-09 13:47 | Book

-読書の秋(夏でも読んでるけど)-

予定通り、ソファ-入りました-。
お洒落だからと即決め。
前がアイボリ-だったから黒を選択したけど、ホコリが目立つ事まで考えなかった(失笑)。
さて、倹約せねばと思いながら、新しいテ-ブルとラグが欲しい物欲丸出しな自分です(小遣い貯めよっと)。
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まあ何にせよ、これでゆっくり読書が出来ると思ったら、家族がTV見てるので部屋移動せざるを得ない(爆)。

読書だけに本(題)に入りますが、1Q84(いちきゅうはちよん)、誰でもIQ(あいきゅ-)って最初読むと思うんですけど-(因みに、IQ100前後辺りで普通と思って下さい)。
まあ、IQの本じゃないんですけど。

最近本ばっか読んでるのでちょっと不思議に思う点が1点ありまして、どうしてもソコが解からないんですよ。
ソレは・・。
著者はどこからこんな難解な漢字や言い回しを出してくるのか?って事なんですけどね-。
まさか辞書を片手に書いてるはずはないし、適当並べてる訳でもないだろ-し(当たり前ですが・笑)。
大学の文学部とか出ると教わるのか?などと考えたり、不思議で仕方がないんですよね-。
コレだけの語彙力を持ってるって、凄いを通り越して本の中味以上に感動してたりします(自分の語彙力が低すぎるのか・自爆)。

で、1Q84、まだ1冊目が終わったばかりです(昨夜から2冊目に突入)。
何で今更1Q84なのか?ってのは「何でそんなに売れるんだ?どんだけ凄いの?」って思ったから。
1冊読んでみて「この筆者、頭の構造がおかしいでしょ-」「どこで時系列を繋いでるんだろ-」「普通じゃないよ」ってのが感想です(あっ、高評価って意味でです)。
小説家(物書き)だから多くの言葉(表現)を駆使することが出来て当然なんでしょうけど、その当たり前の事がどこから来るモノなのかが解からないだけに、「言語表現が凄いよな-」と思いながら読む自分と、「小説の内容が凄いよな-」と思いながら読んでいる自分が居ります(まあ、1冊で2度美味しい・お得って事っすかね・笑)。
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by dad1st | 2010-09-19 10:12 | Book | Comments(2)

-自然に生かされる-

『なんちゃってアウトドア』な自分ですが、自然の中で遊ばせていただく様になってから、少しは自然(環境)について考えるというか、有り難いな-って感じるって言うか、そういう感覚が多くなったのは確かです(若い時分は環境破壊側に位置してましたから・反省)。
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9/4から読み始めた「霧の子孫たち」 新田次郎著 文芸春秋。
コレ、実話を小説にしたモノだったと最後のほうで知りました。
以前読んだ「孤高の人」を書いた著者ですので、名前と自然保護の文字にに引かれて買った本です。

初版から40年、当時環境保護に尽力された方々は、今の日本をどう見ているのでしょうか?

先ず人ありきで自然と対峙している限り、いつかしっぺ返しを喰らうでしょうし、自然に感謝する心がなければ、いつか滅びの日が来ると思ってるんですけどね。
そう思いながら枝を折り、藪の中、草花をを踏みつけて歩いてしまう(足元注意しないとダメっすね)。

番外編
今しがた、読み終えた本を古本屋に売って来たんですが、コレ¥590で購入し¥30での買取でした(マジかよ)。
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by dad1st | 2010-09-09 20:47 | Book

-読書の秋(釣りに行けないので)-

相変わらず釣りに行けない日々が続き、代わりに読書で時間の隙間を埋めて居ります。
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宮部みゆき著 「あんじゅう」 中央公論新社
最近流行りなんでしょうか?百物語や怪談モノ。NHKの「ゲゲゲの女房」の影響もあってか妖怪関連と言うか水木さん関連の新書が所狭しと店頭に並んでます。まあ、自分は読まないですけど(笑)。
この「あんじゅう」も立ち読みからスタ-トして古本で購入。購入の決め手は最初の数行で入り込める事。
今回もソコから購入した訳ですが、百物語と言う事は百話あると・・。
読んでビックリ全4話(毎日一話ずつ読めば結構暇潰しに・・との目論見は見事に砕けた・爆)。当然、一話が長いから疲れた(笑)。


真柄慎一著 「朝日のあたる川」 フライの雑誌社
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フライの雑誌に連載されていた「春夏秋釣・列島巡礼23,000km 」が本になりました。
著者の行動力には脱帽(真似は無理)。
でも、一緒に釣り旅をしている様な、そんな楽しさを得る事の出来た一冊でした。
しっかし、世の中には色んな人が居るな-(笑)。

※残念なのは栃木の渓が出て来ない(ちょうど日本海側を周ってるのね-・残念)。

この後に読むのは今読んでるのは、新田次郎著 「霧の子孫たち」 文芸春秋。
 
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by dad1st | 2010-09-04 18:36 | Book

-ゼロ-

※「インパクト」と題した「ゼロ」の次のエントリ-ですが、本(写真)のタイトルが変な誤解を生じ兼ねないと判断し、削除しました(悪しからず・笑)。

小説---フィクションとは言え、この本に出逢えたことに感謝。
作者の百田尚樹(ひゃくた・なおき)氏に感謝すると共に、戦争で亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。
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自分、暇さえあれば用も無く子供達と本屋に行っては立ち読みしてます。この本もタイトルだけを見て「おっ、カッコイイ」が、失礼ながら第一印象でした。
パラパラと読んで「ゼロ戦」=戦争モノかよと。
普通ならココで終了。2度とペ-ジを開く事は無いでしょう。
しかし行く度に何故か手にしていました(終戦記念日等にあわせ、ネタ用に見てた訳ではありません)。
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三菱零式艦上戦闘機(零戦・ゼロ戦)です。
先日の帰省時「青森県立三沢航空科学館」に行った折に、特別展示されていたゼロです(義父母が孫を連れて行きたかったらしい・自分は釣りに行きたかったのだが運転手・泣)。
特別展示室に入るとそこには、映画「人間の翼」及び「君を忘れない」で使用した零戦の実寸大機が。「おっ、零戦じゃん」ただソレだけ。
逆に建物の外に展示してあった、F2やF16の方に喰いついてました(写真あるんですけど、パスで)。

帰省後にこの本を買った訳ですが、三沢で零戦を見たからではなく、帰宅後何気に出かけいつもの如く立ち読みした後、何故かレジに歩いてました(実際、勿体無いよな-って言いながらレジまで歩いてました・笑)。
そして3日かけて一気に読み終えました。

書評は出来ませんし、自分は戦争をどうこう言うつもりもありません(そう言う立場では無いし、そういう手合いのブログじゃないので)。
ただ、機会があったらこの本は読んでみて下さい(この後、子供に読ませます)。


-何で買ったのか-
今にして思えば、「利己主義化」した周りの人間(コレ、マジで仕事上の事ですので・笑)との関係に、ちょっと辟易していたのかも知れません。
それだけに、決して「自分の為」ではない「誰かのために命をかけて戦った」人達が描かれているこの小説に惹かれたのかも知れません。
今の時代、当時の様に「誰かのために」と言う言葉の存在すら無くなってきています。かく言う自分もその部類なのかも知れません(子供のためとは言うけれど、誰々の為って思う事すら無くなってますから)。
決して終戦にあわせたブログネタではありません。
フィクションではありますが、戦争を通し、人としての生き方を主人公に諭された、そんな3日間でもありました。

お盆休みで、帰省・行楽等お出掛けになられる皆さん、事故等気をつけて楽しいお盆休みをお過ごし下さい。
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by dad1st | 2010-08-12 17:45 | Book | Comments(4)

-小説-

5月18日の釣行を最後に釣りに行ってない(5月の釣行はこの日を含め2回だけ)。
実際「やらなければならない事」が多すぎて、身動きが取れない状況である(動いてるけど・笑)。
昨日は空き日だったので釣りに行こうかと思っていたら、長男坊の修学旅行の用意や学校の検診で近視と診断され(以前からだが、サスガに来春高校受験が控えてるので)、眼科とメガネ屋さんに行ったりしてて、釣りどころじゃなかった(泣)。
泣・・と記したけど、実際これだけ釣りに行かない(行けない)日が続くと、エリカ様じゃないけど「別に-」って感覚になる。FFはあくまで「趣味」の範疇と自重してるので(コレがなくなると、沼に入る事になる・笑)、意外に行かなければソレはソレで居られるのは確か(不思議なモノ)。但し、一度行きだすと、比較的止まらなくなるのも確か(スロットと同じ・否、スロの方がひどかった・自爆)。
さて、いつになったら行けるのか・・先が読めない。
で、先が読めないなら、空いてる時間に本でも読もうとなる訳で(笑)。
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元々、ジャンルとかについては曖昧な自分、と言うより解らないのほうが正しい(SF位は解るのだが・バカ)。
この本『天地明察』も何だか凄そうだから買ってみました(但し、古本ですが・笑)。
「雑誌を読むなら小説を読んだほうがイイですよ」(雑誌は心に残らないが、小説は心に残る)と言われるも、何をして小説のジャンルになるのかが解らなかった自分だけに、どの本が小説なのかと探すと、帯に時代小説と書かれてたので、小説だ-と(爆)。

-因みにWikipediaによると(一部抜粋)-
小説とは、個人が持つ哲学的概念や人生観などの主張を、一般大衆により具体的に分かりやすく表現して示す、小編の言説という意味を持たされて、坪内逍遙らによって作られて定着していったものとも言われている。
以前は、小説と物語の間には明確な区分があるとされてきた。 すなわち、話の展開に内容から導かれる必然性があるものが小説であり、内容とはかかわりなく偶然のつながりによって話を進めてゆくのが物語という見方である。 言い換えると小説は「虚構の連続性と因果律のある話の構造」を持たねばならないことが条件とされた。

う-、意味が・・(核爆)。
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by dad1st | 2010-06-06 17:45 | Book

-懐かしくもあり・反省もあり-

親に読み聞かされた昔話には人としての道を示す教えが多く、ソレらを聞きながら育ったにも拘らず何故か曲がってしまう性根(何時も気をつけてるんですけど・・自爆)。
子供の頃の土日の一家団欒は、サザエさんを通し家族を知り、日本昔話で行いを正し、世界名作劇場で感動の涙をし・・、同時にソコには必ず家族全員の姿がありました。
時代の流れとともにかろうじて残ったのはサザエさんだけ、感銘・感動を受ける番組の消滅と同時に、家族団欒の場が消え、お笑い(いじめ)番組の台頭とともに、嫌がる事も笑って誤魔化せる風潮に発展。他人を思いやる心が欠如した人間が増えて来ました。そう言う自分もいつの間にかヒネクレてきてたりするのを自覚し、その都度反省する意味も含めて、軌道修正の為に色んな本を読んでいる訳です(そんなに変ってないとか言わないで下さいね・笑)。
今回ご紹介する本はそんな昔話を通して、人生をどう生きればいいのか・・って言うか、何て言うんでしょうかね-、当然の事っちゃ当然の内容。でも、いつの間にか忘れてる道徳観念や卑屈になって来てる人に対する警鐘、疲れきってしまいネガティブになってる人への道標なんかを『イソップ物語』を通して教えてくれる雑学本です。
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「下手な人生論よりイソップ物語」植西 聡著 河出書房新社
別に買わなくていいと思います。
どこかで見つけたら立ち読みしてみて下さい。
親に読んでもらった(教わった)幼少の頃を、懐かしく思い出すかも知れませんよ(笑)。

-番外編-
この本の他に、『下手な人生・・より徒然草』・『・・・より「寅さん」のひと言』『・・・より葉隠』とかってのも出てます。Amazon中古で¥1です(自分は本屋で¥630で買いましたけど・・)。
買ったもう1つの理由が、子供に読ませようかな-と(あっ、ちゃんと一緒に見ますよ)。
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by dad1st | 2010-02-20 11:35 | Book

「品格」「貧格」

Amazonへ注文していた「遊びの品格」 川北義則著  中経出版。
昨夜、仕事中、薄いので一気に読破(笑)。
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『品格』シリ-ズ・・多いっすよね-。
言ってる事(内容)は当然至極な事なので、『品格』と付けるまでも無いんじゃないの・・感想。


まあ、「品」の無い自分(貧格・爆)に『品格』はまだ早かったって事です(自爆)。

さて、次は何を読もうかな。

過去のコメントか何かで、本を注文してる事を言ったような気がするので、こんな本でしたとお伝えがてら、エントリ-したまでです。
コメントを頂くほどでもないので・・コメント禁としてます(悪しからず・笑)。
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by dad1st | 2010-02-10 17:47 | Book